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荻野 惠美子

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荻野 惠美子

OGINO EMIKO

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荻野 惠美子

■プロフィール

宝塚市出身


もっと上手く言葉が使えるようになりたいはもっと上手く「心」が使えるようになりたいと同じ意味かもしれません

「ことば」は水と同じようなもの・・・自然にとけこんで人の心を癒してくれます。


学生時代より、テレビ・ラジオ番組のナレーションや司会の仕事を経験し、

21歳で結婚出産を経て、しばらくは家庭に入るも子どもが小学生になる事をきっかけに仕事復帰。

関西を中心に再びテレビ・ラジオ番組パーソナリティ、ナレーター、司会者として活動、多数の経験を持つ。

現在は京都議定書の頃から進めている、気候変動・環境問題についての取り組みとして、ラジオ関西で番組企画提案し番組アシスタントとしても自ら出演。環境問題への取り組みも精力的に行っている。


阪神淡島大震災をきっかけに被災地をレポートしたことで「言葉」の持つ力の大きさ、伝え方の大切さを改めて感じ、また同時に震災の翌年に他界した母から託された古事記の本との出会いからも大きな影響を受け、ナレーターとしての活動と共に古事記の朗読を始める。日本の伝承文化には人が生きていくための教本のようなことを伝える力があると感じラジオでも紹介する。また日本各地で公演をするようにもなる。そんな活動や想いに共鳴した方々に背中を押されて会社設立。

株式会社ことだまは「ことば」の力で、世界が平和になればと願う想いが込められている。

古事記朗読については、神社仏閣を始め、各種企業団体など、また兵庫県使節団として2017年は西オーストラリア州提携35周年記念式典記念祝賀会では日本語と英語で披露、その後イタリアダマヌール、2018年はブラジル2020年にはハワイオアフ島など海外にもその活動は及ぶ。

また「心に残る話し方」心を伝える人材育成事業としての企業向け研修、大学講師としても力を注いでいる。


■ラジオ関西「正木明の地球にいいこと」毎週月曜日放送

■2023年1月 婦人画報にその活動が掲載される 

■関西国際大学非常勤講師(ファシリテーション学パフォーマンス論)

■流通科学大学非常勤講師

■アートカレッジ神戸(オーディション対策・セルフマネジメント)

荻野 惠美子
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